【マヤ暦】チャクラ1系の意味とは?

マヤ暦のチャクラ1系

今回は、チャクラ1系の記事についてです。

先日の記事で、「チャクラ」は5つあるとお伝えしました。

今後は、5つのチャクラをそれぞれ解説していきたいと思います。

今日は1系列の説明です。

チャクラ1系列は、喉・甲状腺がカギ

マヤ暦のチャクラ

古代マヤ暦「20の刻印」参照

チャクラ1系は、喉や甲状腺にチャクラがあります。

喉は声が出るところであり、声は人とのコミュニケーションに役立ちます。

そのため、コミュニケーション能力が高いと言えるでしょう。

1系列の人は、人と会うことで活力がわきます。

やる気が出ないなと思ったら、人と会うことを強くお勧めします。

また、1系列の人はチャレンジ精神にあふれています。

失敗しても何とかなる!めげない!という精神が強いのです。

1系列の人がいることで、組織が強くなりますよ。

 

チャクラ1系はコミュニケーションが成功のカギ

赤い花束を持った女性

チャクラ1系列は、コミュニケーションが成功のポイントです。

毎日笑顔で、過ごすためには人間関係を良くすることは、大事ですよね。

紋章によってコミュニケーションのポイントが異なりますので、参考にしてみてください。
※自分で出る範囲で意識してみてくださいね。

 

1系列のチャクラを持つ紋章は4つです

紋章ごとのポイントを説明する前に、1系列のチャクラを持っている紋章を紹介します。

です。

 

赤い創始の龍は、人の面倒をみること

赤い創始の龍は、人の面倒をみることを通してコミュニケーションをとってみてください。

赤い創始の龍は、20の紋章の中でスタートの紋章です。

生命を感じた時に、心を震わせます。

そのため、母性が強いと言われています。

イメージは母親です。母親のように人の面倒をみることでコミュニケーションをとってみてください。

 

白い繋ぐ世界の橋渡しは、おもてなしすること

白い繋ぐ世界の橋渡しは、おもてなしすること通してコミュニケーションをとってみてください。

もともと、ホスピタリティに溢れている人です。

全ての人に、誠実に接することができます。

「相手が気持ちよく過ごすためにどうしよう?」と考えながら、コミュニケーションをとってみてください。

 

青い閃きの猿は、喜ばせること

青い閃きの猿は、喜ばせることを通してコミュニケーションをとってみてください。

青い閃きの猿は、サービス精神が旺盛です。

人をワクワクさせることができます。

相手を喜ばせる事が、組織人として活躍する秘訣ですね。

 

黄色い救世主の戦士は、大胆に行動すること

黄色い救世主の戦士は、大胆に行動することを通してコミュニケーションをとってみてください。

黄色い救世主の戦士の大胆な行動が、周りを活性化させるでしょう。

そして組織にも良い刺激を与え、良い意味で一目置かれる存在になるでしょう。

 

まとめ

いかがでしたか?

チャクラ1系列の人は、人とのコミュニケーションを大事にしてみてくださいね。

特に組織の中で、イキイキと活躍できる存在ですよ。

では今日はここまで。

それでは、また。