【マヤ暦】チャクラ2系の意味とは?

マヤ暦のチャクラ2系

今回は、チャクラ2系の記事についてです。

先日の記事で、「チャクラ」は5つあるとお伝えしました。

今後は、5つのチャクラをそれぞれ解説していきたいと思います。

今日は2系列の説明です。

チャクラ2系列は、ハート・心臓部がカギ

マヤ暦のチャクラ

古代マヤ暦「20の刻印」参照

2系列のチャクラは心臓部にあります。

2系列の人は、「思いやりの精神」で人と人との潤滑油になれる人です。

ハートがカギなので、心が震えたり感動したことをもとに人間関係を築くといいでしょう。

2系列の人が組織に入ると潤滑油になって、スムーズな人間関係になれます。

そのため重宝されるでしょう。

ただ、気を付けてほしいのが心臓病や、心の病。

日ごろからストレスをためないように、意識して。

 

チャクラ2系は心のつながりを作ることが成功のカギ

ピンク色のコスモス

チャクラ2系列は、心のつながり成功のポイントです。

他人と、「どのように心のつながりを作るか」がポイントです。

あまり踏み込んだ関係になると、傷つきやすくなりますのでポジィティブな面を見ましょう。

紋章によって成功のポイントも少しずつ異なりますので、参考にしてみてください。
※自分で出る範囲で意識してみてくださいね。

 

2系列のチャクラを持つ紋章は4つです

紋章ごとのポイントを説明する前に、2系列のチャクラを持っている紋章を紹介します。

です。

 

赤い絆の地球は、絆を生かすこと

赤い絆の地球は、で人とのつながりを持ってみてください。

赤い絆の地球は、強い絆を構築するのが得意です。

強い絆さえ生まれれば、相手に説得力が増します。

そこから、人との心を動かすことができますよ。

 

白い伝道師の風は、共有・共感すること

白い伝道師の風は、心震えたことを共有・共感することで心のつながりができます。

白い伝道師の風は、共感を求めています。

共感者を見つけることと、自分も共感者になることがポイント。

共感が心の繋がりを構築します。

 

青い癒しの手は、尽くすこと

青い癒しの手は、尽くすことで心のつながりを持つことができます。

持ち前の癒し資質を生かして、目の前の事、人、物に尽くしてみましょう。

また、癒しの資質も持っているので、人をリラックスさせることもオススメ。

相手の心も開きます。

 

黄色い自由の人は、協力関係を大事にすること

黄色い自由の人は、協力関係をもとに心のつながりを持ってください。

白い伝道師の風とは違って、共感以上の協力まで求めます。

共感関係が生まれれば、心のつながりもできたようなものです。

まずは、協力者を探してみましょう。

 

まとめ

いかがでしたか?

チャクラ2系列の人は、人との心のつながりを持つようにしてくださいね。

つながりを大事にすることで、プラスの効果を発揮してくださいね。

では今日はここまで。

それでは、また。