【マヤ暦】チャクラ3系の意味とは?

マヤ暦のチャクラ3系

今回は、チャクラ3系の記事についてです。

先日の記事で、「チャクラ」は5つあるとお伝えしました。

今後は、5つのチャクラをそれぞれ解説していきたいと思います。

今日は3系列の説明です。

チャクラ3系列は、腹部・神経系がカギ

マヤ暦のチャクラ

古代マヤ暦「20の刻印」参照

3列のチャクラは、腹部・神経系にあります。

3系列の人は、特殊で「財運」があると言われています。

そのため、お金に対する考え方や、思考が大事になってきます。

財を追うと、財が逃げていく可能性があるのです。

 

チャクラ3系は物と心のバランスがカギ

椅子に置かれたカーネーション

チャクラ3系列は、物と心のバランスがポイントです。

チャクラ3系列の人が、お金を語ってしまうとイメージが狂ってしまうことが多いようです。

結局お金が大事と誤解されることも多々あります。

ポイントは、物と心の関係をバランスよく保つこと。

物に恵まれやすいので、心、精神、考え方に気をつけましょう。

紋章によって成功のポイントも少しずつ異なりますので、参考にしてみてください。
※自分で出る範囲で意識してみてくださいね。

3系列のチャクラを持つ紋章は4つです

紋章ごとのポイントを説明する前に、3系列のチャクラを持っている紋章を紹介します。

です。

 

赤い大義の空歩く人は、社会貢献でバランスをとる

赤い大義の空歩く人は、社会貢献をすることでお金とのバランスをとるようにしましょう。

ボランティア活動や、教育、募金など積極的に行いましょう。

そうすると、自分の心も満たされますし、人にも喜ばれます。

物事がスムーズにいくでしょう。

余裕があれば、社会貢献のためにお金を使ってみても良いかと思います。

 

白い決断の鏡は、礼義・礼節を重んじてバランスをとる

白い決断の鏡は、礼儀や礼節を重んじることでお金とのバランスをとるようにしましょう。

礼儀正しい振舞ったり、贈り物をすることで好印象を与えます。

社会的評価も上がるでしょう。

礼儀を守るためにも、お金を使ってみてください。

 

青い夢語る夜は、夢や希望でバランスをとる

青い夢語る夜は、夢を見ることでお金とのバランスをとるようにしましょう。

青い夢語る夜が夢を持ち、希望をかたると周りが勇気づけられます。

お金の話をしすぎると、周りも夢が汚れてしまったと思うでしょう。

気を付けてください。

また、自分の夢を実現するために、お金を使ってみるのも良いです。

 

黄色い美の星は、芸術でバランスをとる

黄色い美の星は、芸術、特に作品をつくることでお金とのバランスをとるようにしましょう。

黄色い美の星は、芸術的センスがあります。

自分の素質を生かすために、技術を磨くようにしましょう。

そのために投資してみると、お金も生き生きしてきます。

 

まとめ

いかがでしたか?

チャクラ3系列の人は、物と心のバランスをしっかり保ってくださいね。

また、お金を自分の紋章を生かすために使ってみるのも良いですね。

では今日はここまで。

それでは、また。