【マヤ暦】チャクラ4系の意味とは?

マヤ暦のチャクラ4系

今回は、チャクラ4系の記事についてです。

先日の記事で、「チャクラ」は5つあるとお伝えしました。

今後は、5つのチャクラをそれぞれ解説していきたいと思います。

今日は4系列の説明です

チャクラ4系列は、生殖器がカギ

マヤ暦のチャクラ

古代マヤ暦「20の刻印」参照

4列のチャクラは、生殖器にあります。

大地からのエネルギーを受けて、繁殖の役割があります

 

チャクラ4系は信じることがポイント

チャクラ4系列は、信じることがポイントです。

チャクラ4系列の人は、発展する役割、物事を拡大する可能性があります。

繁殖し、拡大するには信じる心が必要になります。

紋章によってポイントも少しずつ異なりますので、参考にしてみてください。
※自分で出る範囲で意識してみてくださいね。

 

4系列のチャクラを持つ紋章は4つです

紋章ごとのポイントを説明する前に、4系列のチャクラを持っている紋章を紹介します。

です。

 

赤い月は、使命感を信じること

赤い月は、自分の使命感を信じることで繁殖する役割を果たすことができます。

赤い月の人は、使命感を持つことで人生に深みが出ます。使命感が見つかると、命懸けで取り組むからです。

この活力は、大きなことを成し遂げたり、流れを変えていけるでしょう。その波が繁栄、拡大につながります。

 

白い魔法使いは、すべてを信じ切ること

白い魔法使いは、すべてを信じ切ることで繁殖する役割を果たすことができます。

もともと、白い魔法使いは信じる力が強いです。疑うことを知らないのです。

この時に大事なのが、信じ切ること。一ミリも疑わないです。

何があっても自分を信じること、状況は良くなると信じ切ってみてください。

良いことも悪いことも、起こって当たりまえですので、信じる心を忘れないで。

 

青い嵐は、自分の求心力を信じる

青い嵐は、自分の求心力を信じることで繁殖する役割を果たすことができます。

青い嵐の人は、その名の通り嵐を起こす人です。自分の求心力が、周りを変えると信じましょう。

さらに、自分がのめり込むことで人を巻き込む力が強くなりますよ。

 

黄色い種は、納得したことを信じること

黄色い種は、納得したことを信じることで繁殖する役割を果たすことができます。

 

黄色い種の人は、物事の起源を知りたい欲求が強いです。人生において「自分の納得したことを伝える」「納得したビジネスをする」などにかく納得感を大事にしてください。

納得感あることを伝えると、周りも巻き込むことができたり、信頼が生まれ拡大につながります。

 

まとめ

いかがでしたか?

チャクラ4系列の人は、物事を繁殖すために信じることを大切にしてくださいね。

では今日はここまで。

それでは、また。