マヤ暦 入門

たかみほです。

初心者のあなたでも、
3分で簡単にわかる!
説明をしたいと思います。

「マヤ暦を初めて聞いた」
「聞いたことはあるけど、詳しくわからない」という方も心配ご無用!

マヤ暦とは?

マヤと聞くと、 マヤ文明を思い受かべる人が多いのではないでしょうか。
有名な古代文明です。

マヤ暦とは、 その古代マヤ文明使われていた
暦(カレンダー)の総称です。

元々は、「今日はこんな日」って教えてくれるカレンダーなんですね。
日付を確認するより、毎日流れているエネルギー(運気)を教えてくれます。

 

マヤ暦の使い方、2つ

時を知る

「今日はどんな日?」を知りたいときは、カレンダーに。
※マヤカレンダーでは、毎日違ったエネルギーが流れているので確認

人を知る

「私はどんな人?」を知りたいときは、自分の説明書に。
「あの人はどんな人?」を知りたいときは、相手の説明書に。
生年月日をもとに算出します。

マヤ暦は、時と人を知る事ができる、万能ツールです。

 

実際のマヤ暦カレンダー

カレンダーはこんな感じ

2017/11/24でいうと
・音3
・赤い蛇
・青い夜
という日です。

意味は
音3:発展 / 青い蛇:大きな発展 / 青い夜:手がかりの発見です

時を見る場合

自分を成長させるのにぴったりの日。
物事を深堀すると大きな発見があるので
ノートに書いてみよう!

人を見る場合(2017/11/24生まれ)

成長意識が高く、夢を見ることで開運を引き寄せる人となります。

 

マヤ暦のカレンダーのメリット

マヤ暦のカレンダーを基に生活すると、メリットがあります。

一番大きいのは、心身が整うことです。
自然の28日周期の要素も入っているので過ごしやすいのです。

特に、女性はマヤカレンダーを使用してほしいです。
28周期というのは、月経周期やターンオーバーとリンクしますので。☆

 

人を知るときのメリット

  • 自分に流れている特徴(エネルギー)を知る
  • 身近な人の特徴(エネルギー)も知る

マヤ暦では、生まれていた日のエネルギー=人の性質に当てはめます。

自分と相手を知れば、過剰・不足が分かり人間関係を円滑にすることができます。

生年月日さえわかれば、相手の解説書を得たようなものです。

 

マヤ暦のオススメの使い方

自分を知る

毎日のエネルギーを知る/相手を知る

まずは自分を知ることにより、
カレンダーを有効活用できると思います。

自分を知れば、自分を基軸に生活をおくれるようになりますよ☆

 

日常生活で、意識すること3つ

たった「3個だけ」意識してみてください。

①今日はどんな日?を意識すること
わたしのTwitterにて、毎日配信中です。

②自分に流れている特徴(エネルギー)を知る

③身近な人の特徴(エネルギー)も知る
↑無料で診断できるサイトもあるので、生年月日から一度調べてみてください。

自然に即したカレンダーを有効利用して
心も体も健康に、ご機嫌になりましょう!!