マヤカレンダーを有効に使おう!意識したい7つのこと。

マヤ暦のカレンダー(13の月の暦)を使うのに意識したい、7つの約束事はご存知ですか?

マヤ暦の毎日の運勢をチェックしているけど、カレンダーを使うための基本が知りたい!なんて方にはぴったりです。

たかみほ
ぜひ、毎日の生活で取り入れてみてくださいね…!

 

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7つに共通するのは、自然を意識すること

1、日々の自然を感じる

都会にいると、自然に触れる機会が減ってしまうものですよね。ビルやコンクリートなど、私たちの周りは人工物に覆われてしまっています。

たまには、公園に行って草木に触れたり、花を愛でたり、自然に触れてみましょう。

また、登山や海水浴などレジャーとしても自然を感じてみてください。

 

2、28日周期の自然時間に合わせていきる

宇宙の周期、身体の周期に心の周期を合わせるよう意識しましょう。宇宙と身体の周期は、28日周期です。

28周期は肌のターンオーバーや、月経周期ともリンクするのは有名ですよね。身体が健やかになれば、心も健やかになるもの。

積極的に、28日周期を意識しましょう。

たかみほ
「からだ」と「こころ」は一体です。

 

 

3、ツォルキンを使う

宇宙の時間の意識に、自分の意識を合わせる(心にとめる)

13の月のカレンダーには、毎日のキーワードがあります。そのキーワードは、ツォルキン(13日×20日)を基に決められています。

キーワードを意識することで、ツォルキンの流れを感じられます。要は、宇宙(自然)を意識できるということですね。

たかみほ
ツォルキンは、神聖暦とも言われており、マヤ文明で位の高い者だけが使っていた「聖なる暦(こよみ)」なんですよ。

 

4、深呼吸(呼吸法)

ネガティブなことを吸い込んで、ポジティブな事を吐き出すようにしましょう。

マヤカレンダーを使うことによって、体が健康になれます。

健康な体であればネガティブなものも、ポジティに変換できるのです。

 

5、瞑想(無)の時間をとる

できれば毎日瞑想するのが理想的ですが、時間が取れない時もありますよね。

そんな時は音12の日に瞑想してみてください。

無意識の状態で、自分が何を考えているか見つめてみましょう。

たかみほ
何も考えずに、お風呂につかるのもオススメです☺

 

6、銀河の音シンクロカレンダーに書き込む(日記・言霊)

たかみほ

私も手帳にたくさん書いています…!

何を書いても大丈夫です。気づいたことがあれば、なんでも書いてみましょう。

書くことで、自分が引き寄せたものや、ラッキーなことを感じやすくなりますよ。

 

7、「インラケッチ」(あなたはもう一人の私)を意識する

マヤ暦では目の前にいる人は、自分を映す鏡だと言われています。

目の前にいる相手は、もう一人の自分なので、実は学ぶこともたくさんあるんですよ…!

インラケッチについての記事はこちらの記事を読んでみてください。

 

最後に

マヤカレンダー(13の月の暦)は、アメリカのホゼ博士が考案したものです。

東洋の瞑想を取り入れているのは、東洋人として親しみがわきますね。

このカレンダーは、自然のリズムをに沿って生きる、宇宙の周期で生きるカレンダーです。

使っていくうちに編頭痛が治った…!なんて方もいるのだとか。身体が調和するのはもちろん、心まで穏やかな気持ちになれますよ。

毎日慌ただしい生活をおくっているあなたに、ぜひ使ってみて欲しいです。

それでは、今日はここまで。

お読みいただきありがとうございました。

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