【Amazonで見つけた!】マヤのおすすめグッズ3選+おまけ

マヤ暦のオススメグッズ3選

今日は、Amazonで見つけたマヤ関係のグッズを紹介しようと思います。

紹介するのはこちら👇

iPhoneケース・ボードゲーム・オラクルカードなど多岐に渡ります。

いつもは書籍を中心に紹介しているので、今回は毛色を変えててみました☺

マヤ暦をモチーフにした「iPhoneケース」

こちらは、マヤ暦をモチーフにしたiPhoneケースです。

たかみほ

デザインは、マヤ文明使われていたアステカカレンダーが描かれているようです。

(違ってたら教えてください。)

中央の太陽像の回りに、アステカの暦と宇宙論の関連を示す絵文字・記号が配置されているようです。

古代文明の壁画や、象形文字に惹かれる…!という方には魅力的ですよね。

ちなみにこのケースは、iPhone7をはじめアンドロイド携帯にも対応しています。

ご自身の携帯に対応しているのを探してみてください。

また、さらにフリップカバータイプもあります👇

フリップカバーとは、手帳タイプのスマホケースのことらしいです。

操作画面を保護してくれます。

パカパカ開けるのは少し手間かもしれませんが、

  • よく携帯を落としてしまう
  • 画面を破損した経験のある

こんな人は、手帳タイプの方が安心ですね。

たかみほ

私は格安携帯の超マイナーな機種を使っているので、非対応でした…

 

ツオルキン:マヤ神聖暦 日本語版 ボードゲーム

マヤ文明を題材にした、ボードゲームがあるんですって!

めっちゃ面白そうです..!

Amazonのレビュー曰く、スルメみみたいなボードゲームらしいです。

たかみほ

どんどんハマっていくゲームということでしょうか…!

Amazonに書かれていたゲームの内容はこちら👇

マヤ文明において重要視されていた260日周期の暦をテーマにしたボードゲーム。

技術による建築物、洗練された数学、高度な天文学を有していたことで知られるマヤ文明の社会は、ツォルキン(神聖歴として知られる260日周期の暦)を中心に営まれ、種をまく時期や、儀式を執り行う日、記念碑を建立する日などを決める重要なものであった。

プレイヤーはアハウと呼ばれるマヤ諸部族の指導者の一人となり、神々への信仰を深め、自分の部族を繁栄へと導くことになる。

(引用:Amazon

おお!人生ゲームみたいに、最後に豊かになった人が勝ちのゲームみたいです。

Amazonのページには、中身の写真がなかったのですが、他の方がブログで紹介されていました。

どんなふうにして遊ぶのか気になる方は、こちらの方のブログを見てみてください。

遊び方が詳しく書かれています☺

たかみほ

家族が多かったら、楽しそうです☺

 

マヤンオラクルカード

マヤ暦もオラクルカードがありました。

『マヤン・オラクル』は、20枚の「スターグリフ」、13枚の「数字」と11枚の「神秘のレンズ」の合計44枚のカードから成ります。

ビジョンを通してもたらされたこの情報は、マヤの神聖暦ツォルキンを構成する20の象形文字と13の数字を今までにない女性的、直観的視点から解説したものになっています。

400ページにわたる詳細な解説テキスト付きのカードブックです。

(引用:Amazon

解説テキストがついているのは、初心者としても有難いですね。

ただ、値段が2万円ととても高いです。

復刻版だからでしょうか。

ちなみに、復刻前のオラクルカードもありました。

こちらは1万円と先ほどよりかは安め。

Amazonのレビューでは、テキスト?解説書がついているようです。

ただ、復刻版と同じなのかは書いてありませんでした。

実は、このマヤンオラクル、1枚引きであれば無料で引くことができます。

こちらのサイトから引いてみてください。

Total Healing Network

これでも十分なのですが、解説書が欲しい方は商品を購入してみた方が良いと思います。

正直、言葉が曖昧でしっくりこない時もあります…

たかみほ

タロットみたいに、スプレッドで占ってみても面白そうです☺

 

最後に:マヤつながりでのご紹介

サッカー吉田麻也選手のグッズ

マヤ関係のグッズをあさっていたら、サッカー日本代表の吉田麻也選手のグッズが出てきました。

こないだW杯終わったばかりで興奮冷めていないので、ついつい見てしまいました(笑)

 

 

私はあんまりサッカーに詳しくないのですが、サッカー好きの友達から良く名前を聞きます。

ちょこっと調べたら、すごい人のようです。

こちらの本のAmazon評価は、4.7でした!高い!

たかみほ

マヤつながりで、著書読んでみようかと思います。

では今日はここまで。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。