マヤ暦の運気年表と、人生のサイクルが一致していたお話。

あなたは、マヤ暦に運気年表があることをご存知でしょうか?

103歳までの運気が、一覧表で分かるのものがあるんです。

今日は、その運気年表の特徴や見方をお伝えします。

たかみほ

こちらは、個人によって異なるので鑑定書でお渡ししております…!

マヤ暦の運気年表を見ると人生の流れが分かる…!

※こちらは私の運気年表です。

生まれてから103歳までの、運気の流れが分かります。簡単に言うと、人生の流れ(サイクル)が分かるんです。

私は、あまり過去の事は気にしないタイプであり、どちらかというと、未来の事ばかり妄想してる人です(笑)

でも、ついこないだ、運気年表をさかのぼってみたんです。すると、衝撃の事実が発覚しました。

ぶたさん

おっ、気になる…(笑)

 

運気年表と人生のサイクルがリンクする

「2009年」は、拡大を表す拡張kinであり、「2014年」エネルギーが強い年、黒kinでした。

そして、2009年と20014年は、私の人生の中で重要な年となりました。

・2009年→田舎から、都会の大学に入学して世界が広がる

・2014年→精神をやられ怒涛の転職、今の主人と別れるも→すぐに復縁、新しい職場で働くもいびられる…

特に2014年は、良いことも悪いこと?も忙しかったなあと思います。まさに、黒kinの年って感じですね。

今考えれば、悪いことってなくて、全て貴重な経験でした。でも、当時はどん底で先が見えず、苦しんでいましたが…

しかも、これをマヤ暦が、ずばり当てているからすごいですよね…!

 

たかみほ

ちなみにマヤに出会った年も、運気が強かったのはびっくり(笑)

もちろんいい意味でです。

 

たかみほ、現在白の時代を生きる

実は私、この13年間「白の時代」を生きています。

「2008年~2020年」の間です。 (年表の緑色の文字が、白の時代を表してます。)

マヤ暦では、白の時代はシンプルになる時代を言われています。

白色が、「洗練する」「間引くという」意味を持つためです。

 

白の時代は、揺さぶりがあれば最高

この13年は不要なものをそぎ落して、身軽になろうとしているのです。

揺さぶりがあって、手放したらサイコーー!!ぐらいの感じなのです(笑)

たかみほ

実は、忍耐も必要な時代なんですけどね。

今、ちょうど13年のうち10年が過ぎました。

振り返れば、新しい出会いにたくさん恵まれたなあと思います。

でも、環境が合わない所はすぐに旅立つこともしばしば(笑)やはり環境を変えれば、人間関係の入れ替わりも激しいですね。

ただ、白の時代に繋がっているご縁は、本当に必要なのだと感じています。

だってめっちゃ断捨離してますかね(笑)

白の時代が終わるまで、あと3年あります。2020年のオリンピックまで、私の白の時代は続きます…

 

2018年は、拡大の年!

では最後に、今年(2018年)のお話にをしようと思います。

2018年は拡張kinの年(▲)です。その名の通り、拡大していきます。

私の場合は、拡大していくのは、マヤの活動かなぁと思っています。

あとは、横のつながりで、人間関係も広がっていけばいいなと思っています。個人で活動されている方に、たくさんお会いしたいです。

自分を磨くためにも、交流の幅を広げるように心がけなければですね☺頑張ります…!

では今日はここまで。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

たかみほ

ご自身の運気が気になる方は、鑑定にいらしてくださいね★

詳しくお話できる、ビデオ鑑定をオススメしてます。