【kin6】を持つ人の特徴とは?

マヤ暦のkin6を表す白い世界の橋渡しと赤い龍の画像

この記事は、kin6の人の特徴についてまとめた記事です。

この記事の最後に、開運のポイントが書かれています。

ぜひ実践してみてください…!

【kinナンバー6

・太陽の紋章:白い繋ぐ世界の橋渡し

・ウェイブスペル:赤い創始の龍

・音響:6

・チャクラ:1系1系

【kin6の人まとめ】

・能力が高く、世界をまたにかける人

・人と人を繋げるバランス感覚がある

・協調性が高く、面倒見も良い

・内に秘めた行動力があるので活用すること

・相手への思いやりが、コミュニケーションの円滑をもたらす

kin6の太陽の紋章は白い繋ぐ世界の橋渡し

白い繋ぐ世界の橋渡しは、文字通り橋渡しの役割を担います。

人と人や、人とモノ、あの世とこの世など、繋げることができるものは無限にあります。

そのためコミュニケーション能力が高いと言われ、対人関係が上手です。

一方で、誰にでもいい顔をしがちの八方美人の側面もあります。気を付けましょう。

 

kin6のウェイブスペルは赤い創始の龍

ウェイブスペルは赤い創始の龍を持っています。

赤い創始の龍は、紋章の20種類の1番初めの紋章です。

そのため何かを始めるのが得意です。ゼロイチが得意で、統率力があります。

生まれたての赤ちゃんのような無邪気さがあり、同じ生命に触れると共鳴し、エネルギーがアップします。

 

kin6の銀河の音響は、音響6

音響6の人は、マイペースな人です。

マイペースと聞くとイメージが悪いかもしれませんが、自分の世界を持っている人と言えるでしょう。

自分の世界も大事にするし、相手の世界も大事にするそんな人です。

また安定感もあり、組織の中では重鎮になるでしょう。

 

チャクラは、11

白い繋ぐ世界の橋渡しは、チャクラ1系です。人と会ってエネルギーが蓄えられるでしょう。

人と人とのつなぎ役になって、存在価値を高めましょう。

赤い創始の龍は、チャクラ1系です。人と会ってエネルギーがチャージできる人です。

母性が強いことを生かして、人の面倒をみながらコミュニケーションを心がけてください。

 

縁のあるkinナンバー

鏡の向こうkin:kin255
自分の潜在的な性格を引き出してくれる相手

開運の目印kin:kin136
出会えたら開運になれる目印の相手

たかみほ的考察

kin6を持つ人は、コミュニケーション能力に優れています。

自分から積極的に人の輪の中に入れるのが長所です。

また、スケールも大きく「世界を股にかける人材」といっても過言ではないでしょう。

「みんなのアイドル」のような振る舞いもできる人で、勇気や元気を与えられますよ☺

 

開運ポイント

kin6の人は、バランス感覚を大事にしましょう。

コミュニケーション能が高い分、八方美人になりやすい傾向が。

時には人に合わせすぎずに、自分のペースを貫くことも良いでしょう。

人に合わせすぎると、「あの人は調子のよい人だ」となるので気を付けて。

 

では今日はここまで。

それではまた。