【マヤ暦】音の相関関係とは?

マヤ暦の音をイメージしそうなバイオリン

今回の記事は、マヤ暦の音の相関関係について書いた記事です。

も紋章と同じように関連性を持ちます。

具体的には、波長の合う関係」「補完関係」「連係関係」「倍音関係」の4つがあります。

ご自分と関係のある音を知ってみてくださいね。

たかみほ

ご自身の持っているおとを知りたい方は、無料のサイトで算出してみてください。

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波長の合う関係

お互いに感性が似ていて、価値観も同じ、一緒にいると何となく落ち着く関係。

考え方に共感でき、喜びや悲しみを共有しやすいです。

初めて会ったときから、波長が合うことが多いです。

そのため苦労せずに、良好な関係を築くことができます。

たかみほ
俗にいう、馬が合う関係です…!

 

補完関係

足りない部分を補う関係です。

本来は、タイプや個性が違う者同士ですが、自分にないところを持っているので、惹かれることも多いでしょう。

良い補完関係ができると、気づきが得られたりカバーしあえる存在です。

ただ、関係が構築できないと、理解できずに反発してしまうことも。

たかみほ
痛いところつかれたって感じる時があるかもしれません…

 

連係関係

密接な関係を持つことにより、互いに影響を及ぼし合える関係です。

二人でアイディアを出し、協力し合えば、一人では到底思いつかないようなこと成し遂げられるでしょう。

いつも連係する姿勢でコミュニケーションをとってみましょう。

 

たかみほ

仲を深めることも大事です☺

 

倍音関係

その名の通り、その音の能力が倍になる関係です。

ペアを組んで、いっしょに仕事をすると高めあえます。

さらに、その音が倍化した力を発揮し、大きな影響力を与えることができるでしょう。

ぶたさん
パワーが2倍になるんだね…!

まとめ

いかがでしたでしょうか。

自分の持っている音の相関関係を知っておくと便利ですよ。

自分の能力がさらに引き出されたりするかもしれません。

では、今日はここまで☺

最後までお読みいただきありがとうございました。


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