【音響1】銀河の音の意味、特徴とは?

マヤ暦の銀河の音1のイラスト

今回は銀河の音響1についての記事です。

銀河の音響は、全部で13種類ありますが、音響1から順番に説明していきたいと思います。

ここだけ押さえたらOK!

☑リーダー気質であるため、孤独や責任感を感じやすい

☑自分のレベルを上げると、引き寄せのレベルも上がる

☑すべてを受け入れる大きな心が大事

 

音響1の秘められた能力・役割

「責任・1つにする」「公平」「決断力」

 

責任・1つにする力がある

「1」はトップ、先頭を表す数字です。

音響1の人は、リーダーとしての素質があると言われています。

それは、数字の1の通り、みんなを1つにする力を持っているからです。

時にはリーダーとしての責任を果たそうと、尽力します。

国家や、世界に至るまで、リーダーの資質を生かせる場所は無限大にあります。

たかみほ

ただ、重い負担に耐え寝ければいけない場面も。

忍耐力も必要になってくるでしょう。

 

公平性を持ち合わせている

数字の1は分けることができない数字です。

その特性から、分け隔てなく人と接することができます。どちらかに偏ることがないのです。

皆に対して、公平であり、平等に接します。

よっぽどのことがない限り、私情を挟むこともありません。

ぶたさん

おっ、ますますリーダーに向いてますね。

 

決断力も兼ね備えている

音響1の人は、太陽の紋章とWSが同じです。

そのため、決断力に優れていると言われています。

要は、紋章が一つしかないので、一つの紋章の事しか見えません。

一つの事しか見えないがゆえに、これ!と即断できるとも言えます。

先ほどのリーダーシップにも通じるところがありますが、リーダーであるがゆえ、素晴らしい決断力を持っているのかもしれませんね。

ただ、重い決断は最終的に孤独になる事もありますので、孤独にも慣れておく必要があります。

たかみほ

孤独はリーダーであるからこその、宿命ですね…!

 

音響1の人が注意したいこと

空に差し出す手の甲

音響1の人は、引き寄せが強いです。

願ったことがすぐに現実化しやすい人なんです。

そして覚えておいて欲しいことは、引き寄せられるのは、自分と同じレベルのものです。

引き寄せを有効活用するためには、自分のレベルを意識し、高めることも重要でしょう。

つらいことがあっても、外に目を向けるのではなく、内側に目を向けましょう。

自分を成長させるように意識してみてください。

一つ一つの事を焦らず、しっかりこなせば大丈夫ですよ。

 

キーワードは「受け入れること」

まずは、置かれた環境を受け入れてみましょう。

全ての出発点は、全てを受け入れる事です。受け入れることで「スタートに立つ」ことができます。

音響1の人は、スタートにちゃんとスタートに立てる人ですよ。

不安を恐れず一歩を踏み出してみましょう。踏み出せば世界は変わりますし、新しい発見もあるはずです。

 

音響の相関関係

波長が合う関係:1611

補完関係:13

連係関係:132

倍音響関係:2

 

音響1の芸能人・有名人

瀬戸内寂聴さん、マザーテレサ、内村航平さん

 

音響1のまとめ

いかがでしたでしょうか。

音響1の人は、リーダー気質で頼れる親分タイプです。

身近にいたら、ぜひ頼ってみてると良いアドバイスがもらえるかもしれませんね。

では、今日はここまで。

最後までお読みいただきありがとうございました。