【音響10】銀河の音の意味、特徴とは?

マヤ暦の銀河の音10のイラスト

今回は銀河の音響10についての記事です。

銀河の音響は、全部で13種類ありますが、今日は音響10の説明をします。

ここだけ押さえたらOK!

☑人をプロデュースする能力がある、縁の下の力持ち

☑調整役を買って出ると、パワーが発揮される

☑板挟みになってモチベーション低下しないように注意

音響10の秘められた能力・役割

「生み出す」「縁の下の力持ち」「おおらか」

 

生み出す力がある

音響10の人は、頭の中にあるビジョンを目に見える形にする能力があります。

音響9からのワクワクを、実際に形にすることができるのです。

向いている職業は、イベントを企画や主催者です。

企画を生み出す能力、実際に実行する能力があるでしょう。

たかみほ

開発部門なんかも向いてますよ☺

 

縁の下の力持ちさん

人の能力を発揮させ、人を輝かせる力があります。

一人一人の才能を見抜き、可能性を開花させることができるのです。

縁の下の力持ち、プロデューサー的な能力と言えるでしょう。

さらに、育成能力が高く人を育てる素質もあります。

これは、音響10の人が人格者であるがゆえ、人を育てられるのです。

 

おおらかな性格の持ち主

性格的には、おおらかな一面を持っています。

さらに、おおらかさにプラスして安定感も持っています。

これは、じっくりと土台を固める性格であるためです。

慎重派なのでスピード感に欠けるところはありますが、周りからの信頼は厚いです。

たかみほ

私とは、えらい違いだ…!

 

キーワードは「調整

調整役を買って出るとシンクロが起こります。

縁の下の力持ちということもあり、気づけば調整役を任されることもあるかもしれません。

ここでいう調整とは、意見の異なる人を同じ方向に進めることです。

この作業はとても大変ですが、苦労を買って出ることで音響10のエネルギーが高まります。

些細な事で良いので、調整役をしてみましょう☺

 

板挟みにならないよう注意して

調整役をした時に、板挟みにならないように注意が必要です。

板挟みとは、意見の違う人を前に進める事とは少し違います。

ただ、お互いの意見を言われっぱなしの状態です。

調整役としては、妥協点を見つけるたり、折り合いがつくように動くことが必要でしょう。

この時に、エネルギッシュになる必要はないのですが、気持ちが落ちないように心がけて。

苦しいことがあっても、あなたの血となり肉となり、絶対に糧になりますよ。

 

音響の相関関係

波長が合う関係:510

補完関係:4

連係関係:911

倍音響関係:5

 

音響10有名人・芸能人

貴乃花親方、オードリー・ヘップバーンさん、大泉洋さん

 

音響10のまとめ

いかがでしたでしょうか。

音響10の人は、調整役を担える縁の下の力持ちです。

もし、音響10の人が調整役をしていたら、陰でサポートしてみると喜ばれるでしょう。

手を差し伸べてあげてくださいね。

では、今日はここまで。 最後までお読みいただきありがとうございました。