【音13】銀河の音の意味、特徴とは?

マヤ暦の銀河の音13のイラスト

今回は銀河の音13についての記事です。

銀河の音は、全部で13種類ありますが、今日は最後の音13の説明をします。

ここだけ押さえたらOK!

☑音1~12の能力が備わっており、器用な人

☑器用であがゆえ、中途半端になることもあるので注意

☑自分が究める事を見つけると、成功をもたらす

音13の秘められた能力・役割

「集大成」「器用さ」「忍耐力」

 

音13は集大成の人

音13は、集大成を表します。それは、13の音の最後だからです。

集大成とは、「まとめる」「締める」という意味です。

さらに、終わるだけではなく、再スタートをきる能力があります。

そのため、音13の人は、まとめる能力や、再スタートを切る能力があります。

ぶたさん

すごい、いろいろできるんだね。

 

魔間違いなく器用な人

音13の人は、才能にあふれてきます。なんでも器用にこなすのです。

それは音1から12のスキルを、すべて持ち合わせているからです。

ぶたさん

なんとも羨ましい…!

ただ、器用貧乏という言葉にもあるように、あちこちに手を出し、どれも中途半端になってしまう可能性も。

また、「あの人は何でもできるから」と人からこき使われてしまうこともあるかもしれません。

できない事や、嫌な頼まれごとは、はっきり断るようにしましょう。

 

忍耐力がある

短期決戦ではなく、長期決戦が得意です。

音13までずっと待っていられたから、大丈夫です。

音13のように、器用でそつなくこなせることは素敵です。

でも物事において、結果を出すことも重要だったりします。

焦れば結果が出るわけではありませんし、時にはじっくり行きましょう。

じっくり物事に取り組む力、ありますよ。

ぶたさん

ぼちぼち行きましょう☺

 

キーワードは「没頭

音13の人は、没頭がシンクロを引き寄せます。

気を散らさずに、一つの事を一心不乱に打ち込んでみてください。

打ち込んでいるときは、無心の状態と言われています。

無心の時は宇宙とつながりやすく、ひらめきや気づきがたくさん起こりやすいです。

気を散らしてしまうと、どれも手つかずになってしまうかも。気を付けてくださいね。

 

色々手を出しすぎないように

器用であるがゆえ、あれこれ手を出すのは要注意です。

意識や力が分散してしまい、思うように結果が出ないことがありそうです。

また、何がしたいのか迷ってしまうこともあります。

キーワードの没頭にもあるように、一つの事に没頭してみるのが良いです。

 

音13の相関関係

波長が合う関係:3813

補完関係:1

連係関係:121

倍音関係:なし

 

音13有名人・芸能人

松下幸之助さん、石川遼さん

 

音13のまとめ

いかがでしたでしょうか。

音13人は、器用であり何でもこなせる人です。

困ったことがあったら、スイスイと解決してくれるかもしれませんよ。

では、今日はここまで。

最後までお読みいただきありがとうございました。