【音3】銀河の音の意味、特徴とは?

マヤ暦の銀河の音3のイラスト

今回は銀河の音3についての記事です。

銀河の音は、全部で13種類ありますが、今日は音3の説明をします。

ここだけ押さえたらOK!

☑つなぐ役割を持ち、組織や集団で輝ける人

☑未知の体験をすると、視野が広がりステップアップできる

☑誠実な人柄を磨く(エゴや打算はできるだけ考えないように)

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音3の秘められた能力・役割

「つなぐ」「奉仕」「協力体制」

 

つなぐ役割がある

数字の3から、複数形(集団)になります。

そのため、音3は人間関係や集団のと縁が深いと言われています。

どちらかというと個人よりも、集団や組織の中で輝ける素質があるでしょう。

また、1と2とのバランスを取る存在であり、つなぎ役と言われることもあります。

第三者という言葉がありますが、当事者とは異なる別の視点に立つ人を表す言葉です。

当事者同士で解決しなかったことでも、第三者が間に入ってくれて、円満になることもありまね。

その調整役を担うのが、音3なのです。

ぶたさん
組織の中では、重要な役割だね…!

 

自分にも、人にも尽くせる人

音3の人は、奉仕の心を持って生まれたと言われています。

生まれつき、人に尽くす役割があるのです。

また、人に尽くすだけでなく、自分のために尽くすこともできます。

自分で掲げた目標を達成するために、自分に対して全力を尽くすことができるのです。

自分との約束を果たせない人も多い中、これはすごいことです。

また、「自分にも他人にも尽くす姿勢」を貫くことで、相乗効果も得られます。

全力で取り組む姿に、周囲からの信頼や協力も得られるのです。

たかみほ
自分に対しても、人に対しても尽くせるのは、素晴らしいです。

これからも、全力で尽くしてください…!

 

協力体制が作れるかがカギ

音3の人は、いかに協力体制を作れるかで人生が決定します。

人間関係の中で生きる人ですから、全部自分でやろうとすると無理が出ます。

ぜひ、周りと協力する関係を作ってみてください。

会社や団体の中で器用に働くことができますので、案外楽に作れそうです。

そして、この時に意識して欲しいのが、あくまで協力関係を作ることです。

あまりべたべたする付き合いをすると、依存関係になってしまいます。

ぶたさん
ギブアンドテイクの関係を心がけるとよさそうだね。

 

キーワードは、「未知験」

音3の人は、決めたことを真摯に取り組む誠実さがあります。

今後ステップアップするためには、未知の体験をしてみるのがよいでしょう。

体験して覚えると、習得が早いですよ。

また、体験することで、想像してもみなかった気づきが得られるかもしれません。

たかみほ
視野も広がりますので、どんどん未知の体験をしてみましょう。

 

音3の人は、エゴや打算には注意

音3の人は、誠実であり、自分にも人にも尽くせる人です。

個人的なエゴや打算で、周りを協力させるのは控えておいた方が良いでしょう。

これは何のためにするのか?自分だけが利益を得ていないか?という誠実な目線を持ってくださいね。

また、何か協力して欲しいことがあれば、自分から協力する姿勢を忘れないでください。

自分が協力することによって、人からの協力が得られるのです。

ぶたさん
まずは相手を尊重することが大事なんだね。

 

音3の相関関係

波長が合う関係:3813

補完関係:11

連係関係:24

倍音関係:6

 

音3の有名人・芸能人

若田光一さん(宇宙飛行士)、田中将大さん(プロ野球選手)

 

音3のまとめ

いかがでしたでしょうか。

音3の人は、つなぐ役割をもった、自分にも人にも尽くせる人なんですよ☺

第三者の客観的な視点が欲しい時は、音3の人にアドバイスをもらうのが良いかもです…!

では、今日はここまで。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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